ドライフラワー

 こんばんわ、ぷりん♪です
前々回の記事で、あじさいのドライが色褪せて。。。って言ったけど
果たしてどのぐらい色褪せているのか?
我が家にある、ドライフラワーをパチリ
うちのお庭にはお花がないので、自分でドライフラワーを作ることもできず
買ったものばかりですがご紹介
あじさい率大きいです
そして買った時の写真を探して、あれば現在の色褪せ具合を比較。
一番のお気に入りのあじさいドライのリース

あ~、やっぱり薄い
買った時はこちら

いや、薄いんじゃないなぁ。
春から秋に変化した感じ。
照明によっても写り具合が違うんだろうけど、
アンティーク感が増して、現在も素敵
お次は

バラのドライ
もうカッラカラだね。
最初はこちら

やっぱり色鮮やかだぁ。
こんなのだったのね、もう忘れてた…。
バラつながりで、お花屋さんでいただいたバラ(生花)を吊ってたら

もちろんいただいた時は

みずみずしかったです
いつまでもこのままいてくれたらなぁ。
お次に色褪せ具合が大きいのですと

売り物じゃないのに、売ってもらったミモザのドライ
最初は

なるほどぉ~。どちらもいいねぇ。
またまたあじさい

オーストラリアのビール『VB』とミスマッチ?
最初は

引越してきて最初の春の頃のニッチですね。
前々回UPしたように現在のニッチのあじさいのドライは

最初

そんなに変わりません。買ってまだ4ヶ月しか経ってないからね。
少し紫が褪せた感じはありますが。
ちょうど秋にピッタリですね。
他の現在のドライは、最初の頃の写真がないので
比較はできませんが、ご紹介。

ラベンダーのドライ

これはドライフラワーとは言わないのかな??

ドライの花束



やっぱりあじさいのドライ多いですね。
ドライフラワーって、どうしてこんなに癒されるんだろう。。。
吊るして良し、籠とも合うし、
ナチュラルアンティーク感が醸しだされますね。

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